風が越えるまち、路地を抜ける風。

壊されてしまう前に。
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知久家のお茶室
阿島のあたりは知久家の領地でした。
今も残っているのはこのお茶室。


きれいに残っているのは手が入っているからでしょうか?


更に近所にあった病院。

表通りに戻って。
この家、何回かに分けて手が入っているのがよくわかるところが凄い。


収穫の多い一日でした。
23:36 | 歴史的建造物 | comments(2) | trackbacks(0)
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COMMENT








ムッシュウさま。
これ、見られるんですか!
なんとか計画を立てねば…。

私ですね、飯田とその近辺が大好きなんですよ。
確かに都会からは隔離されているし、情報にも疎いしつまんないと思うのも仕方ないとは思います。
それでもやっぱり好きで…。
結局帰ってきちゃった組(笑)
地元の人にはたいして価値がないように見えているものでも、使い方次第ではまだ息を吹き返しそうなものってたくさんあるはず!
と、そんな淡い希望が誰かに届けばいいな…なんて考えながら、自己満足でこのブログを始めたんです。
このブログを見つけていただいて、ありがとうを言わなければいけないのは私のほうです。
コメントをいただける皆さんにいつも感謝しつつ、のんびり小さな情報を重ねていこうと考えています。
改めて、どうぞよろしくお願いします、の気分ですよ♪
posted by りみみ | 2007/08/03 5:05 PM
家の本家のおじさんが喬木の役場にいまして,1度中を見させていただきました。新鮮なカルチャーショックを受けまして,その日は1日とても気持ちよく過ごせた事を覚えています。(喬木の村役場に申し込めば見せてくれます。)

むかしHAPPY*DAYSにお客さんがいつもいらしてくれてたとき、(そんなときもありました!殆ど都会に引っ越していきました。)僕はお客さんとそんな話ばかりしていました。つまらない日常も人の意識で面白くなって行く。りみみさんに出逢えた事は、僕の中のつまらない日常つまらない飯田、風邪の谷下伊那もまんざら捨てたものじゃないと思い起こさせてくれました。ありがとう。
posted by HAPPY*DAYS | 2007/08/03 6:50 AM
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