風が越えるまち、路地を抜ける風。

壊されてしまう前に。
<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TB | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS

follow limimi at http://twitter.com
developed by korelab
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
大願寺
地元の人に大事にされてる感じがした。





more >>
16:45 | お寺 | comments(0) | trackbacks(0)
玉ねぎ、玉ねぎ
夕飯用の玉ねぎを買いにいくつもりだった。
そのつもりだったのよ。
なのに寄り道。

雲彩寺。
このお寺、入り口が分かりにくい。
しかも車の通る道路からは出入りが危険。
歩いて来い!ってことなんですかね。

敷地内に塚古墳があって、境内には2本の桜が咲いてました。


枝垂れ桜のほうは、根元でなんだか抱き合ってるように見えます。


ぐるりと取り囲む石仏もやさしい。



more >>
19:23 | お寺 | comments(0) | trackbacks(0)
お墓参り
春分の日。
お墓参りに。

専照寺。


この山門、伊豆木の小笠原屋敷のもの。

大雄寺。


この山門は、大火の時に焼け残ったもの。
09:51 | お寺 | comments(0) | trackbacks(0)
鶏足院
別にね、特別「お寺」が好きなわけではないんですけれど、ついつい撮りたくなるものが多くて。
カテゴリにまでなっちゃいましたが。


このお寺、門の屋根が草葺ですよ。
風情があっていいじゃないですか。

more >>
11:55 | お寺 | comments(0) | trackbacks(0)
念通寺
探し物があって車を走らせていた。
迷い込んだのは駄科の高台。
ふと見ると、寺の門。
これは…!
と近寄ってみると、「高林山念通寺」とあった。
…あっ。

覚えのある名前。
ふふふ…、並んでる!並んでる!
弘法様♪



ここにもあそこにも、あるあるあるある。



駐車場の脇までずらりと「弘法様」がいらっしゃいました。
数えてみればよかったかな。
86体あるかどうか。


先日、元善光寺に行った際に見た「弘法様」のお仲間たち。

これだけあると。ね。
楽しいよね。

好みのお顔を探すのもいいかも。


more >>
08:40 | お寺 | comments(0) | trackbacks(0)
安養寺
阿島まで来たついでに「知久氏のお墓」まで行ってみよう
ということになり、安養寺まで。


この本堂、もとは八幡の鳩ヶ峰神社の護摩堂だったようですね。
どおりで立派な彫り物。


ちなみに藤棚はこの寺の前にある。



そしてこの裏山に登る。
けっこうきつい山登り。
その斜面に知久一族は眠られておられました。


知久氏はここ阿島を治めていた。

09:05 | お寺 | comments(0) | -
元善光寺へ
お昼を「東京庵」でいただいて。


元善光寺へ。


駐車場に車を停めて、下りてくるといい香りが…。
梅の花。


ここでの目的は梅ではなくて桜。



13:57 | お寺 | comments(0) | -
弘法様
元善光寺の上手に回る。
少し脇に逸れて土手を上がったところに弘法大師像がある。


もともと八十八体あるうちの『一番目』と『八十八番目』がここにあるというのだけれども、
どれが一番目なのか?
どれが八十八番目なのか?
よくわからない。

だって、
ここにもいくつもあるんだもの!
いつの間にかこの場所でも増殖したらしい…。



北原得道尼というお坊さんが発願して、駄科の念通寺に建立された八十八体の弘法大師像。
残りの八十六体は、今も念通寺にあるということ。

この場所には昔、宗安院というお寺があったらしい。
しかし現在あるのは、この草庵だった…。



11:38 | お寺 | comments(0) | -
圓通寺
車の通る道側からは土壁の蔵しか見えません。

ブロック塀に沿って陽の当たるほうへ歩いていくと…。


なんだか迫力あるな。
手前の部分、砂利になっているので、舗装されていなかった時分の様子も覗える。
きれいに手入れされたお庭。

隣にある保育園から、
「鬼は〜そと!福は〜うち!」
と節分の声が。


more >>
14:47 | お寺 | comments(0) | -